FIREに必要な資産はいくら?4%ルールで資産形成を実現する方法
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こんにちは、FIREBLOGです!
「AppleやAmazon、Googleの株を買いたい」「米国株って日本から買えるの?」——はい、ネット証券で簡単に購入できます。この記事では米国株の始め方を解説します。
| 証券会社 | 取扱銘柄数 | 売買手数料 | 為替手数料 |
|---|---|---|---|
| SBI証券 | 約5,400銘柄 | 約定代金の0.495% | 住信SBI経由で格安 |
| 楽天証券 | 約4,800銘柄 | 約定代金の0.495% | 25銭/ドル |
| マネックス証券 | 約5,000銘柄 | 約定代金の0.495% | 買付時0銭 |
おすすめはSBI証券。住信SBIネット銀行経由でドル転すれば為替手数料を大幅に節約できます。
【ASP: A8.net — SBI証券口座開設】
| 銘柄 | ティッカー | 特徴 |
|---|---|---|
| Apple | AAPL | 時価総額世界一のテック企業 |
| Microsoft | MSFT | AI・クラウドで成長継続 |
| VTI(ETF) | VTI | 米国株全体に分散投資 |
| VYM(ETF) | VYM | 高配当ETFの定番 |
A. 成長投資枠で購入可能。つみたて投資枠では米国ETFの一部が対象です。投資信託(eMAXIS Slim S&P500など)なら両方の枠で購入可能。
A. 長期投資なら為替リスクは分散されます。ドルコスト平均法で定期購入すれば、為替レートも平均化されます。
世界のトップ企業に1株から投資できる米国株。新NISAの成長投資枠を活用して、グローバルな資産形成を始めましょう。
※特定銘柄の購入を推奨するものではありません。投資は自己責任です。